あいさつ

| 社名 | 株式会社ヤマナシヤ |
|---|---|
| 所在地 TEL/FAX | 〒213-0013 川崎市高津区末長4-19-14 TEL 044-822-0401 FAX 044-822-2001 |
| 代表者 | 代表取締役 保坂祐夫 代表取締役 久松一弘 |
| 設立 | 昭和25年12月18日(創業昭和2年) |
| 資本金 | 160万円 |
| contact@yama05.com | |
| 業務内容 | 鶏卵卸、自社製造玉子焼、温泉玉子、錦糸卵製造販売、液卵、その他鶏卵加工品各種取扱 |
| 昭和2年3月 | 保坂 昌之が東京都品川区で屋号を山梨屋商店として鶏卵卸売業を始める |
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| 昭和12年4月 | 戦時物価統制令施行される。昭和13年より昭和22年までの間、営業を中止 |
| 昭和23年7月 | 戦後の営業を開始する |
| 昭和24年6月 | 物価統制解除 |
| 昭和25年9月 | 合資会社山梨屋商店を同地に設立し、個人営業の山梨屋商店を引き継ぐ |
| 昭和43年4月 | 保坂 昌之 勲五等瑞宝章受章 |
| 昭和48年5月 | 小売業のセルフ化時代に対応するため、パック詰め製造部門を合資会社山梨屋商店の支店として、川崎市高津区に設立 |
| 昭和52年2月 | パック詰め卵製造部門を合資会社山梨屋商店から分離して、株式会社ヤマナシヤを設立、保坂 昌之が代表取締役に就任する |
| 昭和58年5月 | 保坂 昌之が代表取締役を辞任し、保坂 祐夫が代表取締役社長に就任、保坂 昌之は会長に就任する |
| 平成7年3月 | 工場を一部改装しパック詰め卵製造とともに、玉子焼の製造を始める |
| 平成12年8月 | パック詰め卵の製造を関連会社に移管し、全工場を玉子焼き製造設備に切り替える |
| 平成18年11月 | 保坂 祐夫 旭日雙光賞受賞 |
| 平成20年9月 | 久松 一弘が代表取締役社長就任、保坂 祐夫が代表取締役会長就任 |
| 平成26年12月 | 「東京都食品衛生自主管理認証」東京都HACCP取得 |
| 平成29年1月 | 合資会社山梨屋商店を組織変更し株式会社ヤマナシヤを設立 |
| 令和4年10月 | 厚生労働大臣表彰 受賞 |
| 鶏卵各種 | 各種パック詰め卵・業務用10キロ段ボール詰・シュリンク・トレー入り卵 |
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| 特殊卵各種 | オーガニック卵・平飼い卵・比内地鶏の卵・恵寿卵・昔の味たまご・ウズラの卵・長寿卵・和漢草卵・ネッカリッチ卵 |
| 加工卵各種 | 厚焼き玉子各種・出し巻き玉子各種・錦糸玉子・茶巾・その他具入り玉子各種 |
| 液卵各種 | 生液全卵・生液卵黄・生液卵白・冷凍加糖全卵・冷凍加糖卵黄・冷凍卵白 |
| 取引銀行 | 三菱UFJ銀行新城駅前支店 みずほ銀行溝ノ口支店 |
| 主要製造設備 | 連続玉子焼き焼成機2台(内1台はうす焼きー錦糸卵など兼用機)・温泉玉子製造機1台・冷蔵庫6室・急速冷却冷蔵庫1室・冷凍庫3室・スチーム釜1台・真空包装機2台・逆ピロー深絞り包装機各1台・サーマルプリンター4台・金属探知機2台・オートカッター1台・スライサー1台・ハンドカッター3台 |